住まいとしてのFleC

マイホームとしてのコンパクト住宅フレック

土地と建物をリーズナブルに所有する

コンパクト住宅フレックは、木造軸組構造でスタイリッシュな住宅を低価格でご提案します。

例えば、坪10万円の土地を70坪購入して700万円。
土地と建物をあわせて1,500万円以下で一戸建を取得できる計算になります。

浮いたお金は、生活費や子育ての費用、また趣味や、家族みんなの生活を楽しむ費用にまわす。

自分たちらしいライフスタイルを謳歌するコンパクトな住宅取得ニーズに対応します。

一棟はご自身の住まいに。一棟は賃貸に。

2棟建てて一棟は貸し、一棟は自分で住む。
貸した家賃収入で返済をまかなうことができます。

例えばの一例です。
同じ広さの土地を700万で購入。
述床面積21坪(3LDK)のフレックを2棟建てると約1600万円。(建物は本体価格のみ。外構、給排水工事は別途です。)

つまり土地とあわせて2300万円ですね。

1棟は貸しますので、家賃収入として周辺の相場にもよりますが、長野県内を平均的にみて90000円で貸したとします。

返済は30年固定金利(3.25%)で返済すると月々99827円ですから、家賃収入を相殺すると、月々の持ち出しは自己資金がない借入でも9827円で10000円を切る計算になります。

賃貸経営をしながら賢く住宅を建てる30代の方たちも増えているのが現状です。

いつか貸す場合の建物づくりとは?

2棟建てて、一棟貸す場合、一棟は戸建住宅としてのあなたの住まいですが、もう一棟は戸建賃貸経営を行う事業用の建物ということになります。

賃貸物件については、全体の総事業費と借り入れ、家賃収入、建物メンテナンス費などを勘定し、最適な事業計画にしていくことが求められます。

最適な計画にするためには下記のような様々な内容について検討していくことが求められます。

・市場調査
・敷地調査
・事業計画
・プランニング(設計・施工)
・入居・客付等
・建物維持管理

専門的な知識を必要とする場面もありますので、土地活用・戸建賃貸のページもご確認ください。

またご質問などは問い合わせフォームをご利用ください。

近居・隣居としてのコンパクト住宅フレック

親世代の子世代との同居に対する考え方とは?

核家族化が進んで親世代との同居を望む子世代の割合が減少傾向にあると言われています。

親世代から見ると・・・

・この家を息子夫婦に継いで守っていってもらわなければ
・できれば老後は子供に面倒を見てもらいたい

など、希望や老後の不安を抱えている方も多いでしょう。

ですが、最近では親世代の方でも

・お嫁さんに気をつかうのも疲れるので一緒に暮らすのはちょっと
・四六時中、孫の面倒を見るのも疲れるし・・・

という方も多いようです。

子世代の親世代との同居に対する考え方とは?

では子世代から見るとどうでしょうか?

・いつまでも元気でいられるわけじゃないし、いつかはしっかり親の面倒を見なくては
・実家に帰るのはいいけど、同じ屋根の下でお父さんやお母さんと一緒に暮らせるかしら?
・生活の時間帯が違うので、一緒に暮らすと迷惑がかかってしまうんじゃないかしら?

など、やはり親世代との同居に対する不安や悩みはとても多いようです。

親子2世代で仲良く暮らす住まいづくり

これらのように、親世代と子世代が同じ屋根の下に住まうケースから、近くに近住み合う近居や、既存の住宅を親世帯が生活する母屋とし、同じ敷地の中に別棟を建てて住み合う隣居を望むケースが増えています。

子世代が、いつかは母屋を継ぐことを考えたとき、引っ越すことを前提とした子育てのステージでの住宅取得は、コストを抑えたコンパクトな建物へのニーズが高まります。

ライフステージにあわせて移り住む。

家族の変化に自然に対応できる身軽さを持つこと。

近くにいてお互いの暮らしを思いやるからこそ、このようなスタイルが主流
になりつつあるのだと、私たちは考えます。

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